はたまた。
だんだんと、そんな季節になりました。

ミネストローネ

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セロリをた~っぷりときかせて。
ウインナーでコクを出す。

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本日スタンダードですが。
大ルク鍋あふれんばかりに作ったもんで。

明日は、マカロニ投入。
あさっては、クスクス投入。
しあさっては・・・トマトドリア?笑
はたまた、全部つぶしてポタージュに!?

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さて、器。
オールドパイレックスは、グレーローレルのスープ皿。
少し大きめサイズは、これからのスープの季節にピッタリなのです。

そうそう。
タグ機能付けてみたんで、
コレクティブルとかもくくっとくからね。

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今週は、映画は観ずに、マジメに勉強することを誓います。笑

『旅立ちの時』
愛するリヴァー・フェニックス作品。
指名手配中の両親と共に送る逃亡生活。
リヴァー演じるダニー少年の成長、そして自立までの物語だ。

リヴァーもその生まれから、幼い頃から各地を転々としていた。
自身に重なる部分も多い映画だっただろう。

ストーリー的にはともかくとして、見どころは満載の映画。
まずは何と言っても、ピアノを弾くリヴァー。
ややぎこちない感じもしなくもないが、笑
イチバン最初に聴かせてくれたのが、大好きな「悲愴」だったことに感激。

リヴァーの当時の恋人、マーサ・プリンプトンが共演。
母親の誕生日パーティでの彼女とのダンスシーンは、かなりツボ入ります。
二人が向かい合い、抱き合い、リオが頭をもたげたところで、
リヴァーがかぶっていた王冠が落下。
あ!と気づいて拾う様子は、画面から外れちゃってるし、笑
再びかぶったところで、リヴァーの前髪がピョコンとハネて、ヘンなところから出ちゃうし、笑
マーサ、あわてて直すが、リヴァー、素で大爆笑。
以後、マジメーな顔して抱き合いながら踊る二人。
そんなヘンテコラブラブな二人に一切目もくれず、父母弟はたわむれ続け・・・
ココ、絶対NGシーンでしょ!サイコーです。笑

そしてさめ的非常に萌えなのが、やっぱり台所シーン。
オールドパイレックス、出てきてたよー。
ウッドランドのミキシングボウルは、チョコブラウンとタンの2色。
なんだかグラスもかわいかったけど、ちょっと判別は不可能でした。

と、またまたヘンなレビュですが。
前髪あり(アレは変装のつもりなのか?笑)のリヴァーや、
ややぎこちないチューするリヴァー。
つんつんしてるかと思えば、もろく崩れ去りそうに繊細で、儚い。
まだまだ発展途上を感じるリオの魅力が満載。


そうそう。
映画もタグ付けるからね。
見てね。
特に、キリアンとかね。爆


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by samepooo | 2008-09-29 23:10 | スープ
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